simフリー・simロック解除

2016年、MVNOからセット販売されていて、安く買えるおすすめのSIMフリー端末まとめ

現在でも建前上はなくなった一括0円、今後は「一括0円」はもとより、「実質0円」のような端末価格の大幅値引きが無くなる可能性が高いです。
各キャリアの値引きがなくなれば、現在の用に端末を2年契約する事で格安で購入できる事ができなくなり、今年2016年は昨年以上に
「SIMフリースマホ+格安SIM」の組み合わせを選択するユーザーが更に拡がってくるのではないかと思います。

そこで今回は日本のMVNOのセット販売にて格安で買えるSIMフリースマホを特集します。

 

現在販売されている日本のMVNOからセット購入できるおすすめSIMフリースマホ

エントリーモデルからミドルレンジ、ハイエンドモデルまでおすすめのSIMフリースマホを価格帯順に並べました。
また、スマホは特にメーカーや機種でイケてる、イケてないが判断される事が多い商品なので持っていても恥ずかしくない
端末のみをご紹介しています。

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ASUS 「ZenFone2」 SIMフリースマホ

これまで、国内で流通されているSIMフリースマートフォンは決してスペック的に満足いくものではなく、むしろ格安SIMとのセットのために、コストパ フォーマンスのいいスマートフォンを集めたという印象を持っている人もいるだろう。

そのため、最新スペックを追うとなると、どうしても携帯電話キャリアの 販売する機種や、AppleのiPhoneなどに頼るしかなかった。
今回はASUSが自ら「怪物」と呼ぶスマートフォン「ZenFone 2」を紹介。
ZenFone 2」世界初となる4GBメモリにIntelの最新プロセッサを搭載しており、スペック面では怪物と呼ばれるに
ふさわしいハイスペックモデルとなっています。

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日本未発売スマホ、タブレットをいち早く日本語で購入できるETOREN

筆者が海外で使うスマホとして最近欲しかった商品が「Xperia M5 E5663 Dual Sim」
なのだが、さすがに全く知らない海外サイトで購入するのも少し気が引け、ネットで検索していた所、
とてもよいサイトを発見したので記事にしました。

そのサイトは香港とシンガポールに販売拠点があると言う、「Etoren.com」と言うサイトです。
SIMフリーのスマートフォン、タブレット、 携帯ガジェットを中心とした家電製品を販売する
オンラインECサイトらしく、日本語でのサイト表記、日本人スタッフによる電話、オンラインチャット、
メールでの対応をしてくれます。

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AuBee smartphone 「elm.」 6800円(税別)で買えるSIMフリースマホ

AuBee smartphone elm.

小型で価格を抑えた6800円(税別)で売られている3G対応の格安SIMフリースマホ、「AuBee smartphone elm.」の
売れ行きが好調です。

商品のスペックは
ディスプレイは4インチ、800×480ドット、2点タッチのIPS液晶を搭載。カメラは500万画素で、インカメラは200万画素。
CPUは1.3GHz駆動のクアッドコア。メモリ(RAM)は1GB、ストレージは8GB。最大32GBまでのmicroSDHCカードを利用できる。
OSはAndroid 5.1。Wi-FiはIEEE802.11b/g/n(2.4GHz)で、Bluetooth 4.0、GPSを利用できる。
通信方式は、W-CDMAが2.1GHz(バンド1)と800MHz(6)。GSMは850/900/1800/1900MHz。
バッテリー容量は1700mAh。大きさは124×63.6×9.9mmで、重さは約120g。

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おそらく最強のSIMフリーモバイルルーター「Aterm MR04LN」2015年12月現在

PA-MR04LN

今回は2015年7月にNECより発売され、スペック上は全キャリアの周波数に対応し、
現在最強モバイルルーター「Aterm MR04LN」を購入したので、今回は私が現在
愛用しているUQ Mobileの格安SIMを使った通信設定までをレポートします。

因みに価格の方も発売当初の実売価格は2万8000円程度でしたが、少しづつ熟れてきて
Amazonにてクレードルなしver.を19820円での購入でした。

 

 

なぜ、このMR04LNが最強と言われるかと言うと
・スペック上は全キャリアの周波数に対応
・受信最大300MbpsのLTE-Advancedに対応
・無線LANは11ac(5GHz)対応で最大867Mbps
・Dual SIM
・SIMフリー
と言うのが理由として上げられるかと思います。

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月額維持0円可 Wi-Fi STATION L-01G

Wi-Fi STATION L-01G

最近になってL-01Gの一括0円案件をちょこちょこ目にする様になってきたので早速購入。
前モデルのL-02Fも使い勝手がよく、SIMロックも解除している為、海外でも問題なく使えてはいたが、
そもそもL-02Fを購入する際に気になっていた機種と言うこともあり、買い替え。

 

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今が狙いどき? docomo Wi-Fi STATION L-02Fを56円運用

契約直前までWi-Fi STATION L-01Gの購入を考えていたのだが、スペックこそ新機種の目玉PREMIUM 4G 225Mbpsにはおよばないものの、現状の対応エリアや実速度を考えれば2台目プラスにて56円運用できるWi-Fi STATION L-02Fでいいのではと考えこちらを選択。

Wi-Fi STATIONシリーズの最大の魅力は別途料金3,240円はかかるもののdocomoにてsimロック解除をしてもらえば日本のMVNOはもちろん海外simによるLTE通信を行えることだと思います。
2台目プラスでは親契約のパケットを分け合うので私のデータSでは厳しい事、また私は元々格安simを別のwifiで運用していた事、私がよく行くフィリピンにてsmart社のsimによるLTE通信が行える
検証が取れていた事の全てが重なって、私も早速simロックを解除してもらい、まずはMVNOにて通信テストを行いました。

 

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電源を投入後、メニュー画面よりプロバイダ設定を選択。

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au galaxy S5 (SCL23)をSIMロック解除し、格安SIMを検証してみた。

海外に行った際の通信手段として今まで以前使っていたgalaxy S3をdocomoショップに持ち込んでsimロック解除してもらい、使用していたが私が使用していたiphone5を紛失してしまい、ちょうど softbankからのmnpを考えていた所、1回線のMNPだけで一括0円、商品券2万円のgalaxy S5案件があり、これを機に海外用機として乗り換えることにした。

 

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今回、この機種を買った目的は自分でGalaxy伝統の「Service Mode」を操作し、simロック解除を行える為。
余談になるけ ど、もちろんgalaxy S3にも同様のsimロック解除があったのだが、私のS3はファームウェアをアップデートしていて、Service Modeを開く為のコマンドが効かなかったこと、またその時点ではファームウェアのダウンバージョンのやり方を知らなかったのでdocomoにてsim ロック解除をして貰った。

では本題のsimロック解除へ。。。

まずは電源オン! 当然だが現状はau回線を認識し、言うならばauで購入したgalaxy S5そのままの状態。。。

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Y!MOBILE Pocket WiFi LTE GL06PをMVNOで運用してみる

先日、お伝えしたHUAWEI E5776s-32のMVNOテストの際にOCNモバイルone及びiimioのSIMを契約してしまい、そのまま使わないのももったいないのでどうせなら残り9ヵ月ほどの契約が残っているY!MOBILE(旧EMOBILE)を解約し、格安SIMにて運用しようと考えてみる。

私の所持するGL06PはそもそもSIMフリー機でフィリピンでも3G通信によるデータ通信の実績はある(逆に言うとフィリピンでは3G通信しかできなかったので4G通信が可能なE5776s-32を購入)。

それでは、早速設定の方へ!


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GL06PはマイクロSIMの為、嫌用がなしにOCNモバイルoneのSIMを使用。
裏蓋を空けてバッテリーを外せば、SIMの挿入口が見える。

SIMを挿した上でパソコンにてGL06Pの設定画面にアクセス。
GL06Pの電源を入れて、PCのWi−Fi接続先をGL06Pを選択。
本体のWPSボタンを2回押すと、SSIDが表示され、その後パスパードが表示される。

接続できればPCのブラウザでアドレス欄にhttp://pocketwifi.homeもしくはhttp://192.168.13.1と入力。

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SIMフリーPocket Wifi HUAWEI E5776s-32を購入してみた

仕事でフィリピンに行く事が年に5、6回あり、渡航する回数を重ねるごとにSIMフリー端末に現地SIMでモバイル環境を作るメリットの大きさを感じる様になった。

最初のフィリピン渡航では何も分からないまま現地にて国際ローミングを行い、1日1980円も使ってデータ通信、2回目からは少し勉強して海外wifiたる物をレンタルして渡航。

ただ、渡航中にフィリピン国内だけでスマホやwifiを使う事を考えるとやはり現地SIMでの運用が圧倒的に安いし、便利!!

と言う訳で今回、フィリピンでの4Gデータ通信が出来ると言うことを大前提にHuaweiのSIMフリーwifi端末 E5776s-32を購入。
ま た、現在国内においてはE-MOBILE(現Y-MOBILE)のLTE端末GL06Pを使っているが、E5776s-32はdocomo、E- MOBILEのLTEバンド(band3)にも対応していたのでSIMを差し替えるだけで国内で使用できればと言う思いを乗せて早速チャレンジしてみた。

 

HUAWEI E5776s-32

 

SIMのスロットは標準SIMとなっているのでまずはGP06PのマイクロSIMをアダプターを使い挿入。
4G通信を期待して待ってみるもののNo Serviceのまま全く反応がない。

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